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ケロロ好きなエンジニアのブログ

サラリーマンエンジニアの電子工作のことをメインに書いていきたいけど電子工作はまとまった時間がないとなかなか難しいから滅多に書けそうもなくてMVNOの話題がメインになりつつあるブログ

2013年9月にseesaaより移転してきましたので、それ以前の記事はうまく読めない場合があります。

上海は220V

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いょいょ上海出発が明日(っていうか今日)に迫って来ました。
準備してるんですが、昔の旅行と比べて電池持つ量がかなり減りました。

っていうか不要になった。 時代を感じます。

 

 以前(といっても海外は10年くらい前ですが…)は、ハンディGPSとかデジカメとかVisor(懐かしい)とか懐中電灯とか、ガジェットはそれなりに持ってて海外旅行でも使用してましたが、全部電池駆動。
その方が現地での入手性が良かったんですよね。
まぁアメリカで乾電池って手には入るけどクソ高かった記憶はありますが。。。

 

今回持っていくガジェット類は、 Photon、GalaxyNote、自分のガラケー、デジカメ、会社のノートPC、会社のガラケーってとことでしょうか。
全部2次電池ですね。

電池は…ってみると、シェーバーがありました。
まぁ切れても致命的じゃないから、別に予備は持って行かない。

なので、持っていくのは先日買った大容量なモバイルバッテリーですね。
あれがあれば絶対1日もつでしょう。ノートPC以外。

でも、いつかはAC電源にありつけないとダメってことになります。
乾電池からUSB充電っていうタイプのもありますが、これだけのものを充電するにはどれだけ電池がいるのよ!ってことで持って行きません。

あ、ちなみに、デジカメの充電器は邪魔なので持って行きません。
切れたらスマフォで撮ればいいんだし。

でも使いやすさと気軽さはデジカメがはるかに上なのでデジカメは持っていきます。
まぁ仕事だから撮ることも殆ど無いだろうけど。。。

で、そのAC電源ですが、 中国は電圧が220V/50Hzということなので、それに対応した電気製品じゃないといけません。
運が良ければホテルで変圧器借りれるらしいんですが、出払ってることもあるだろうし。。。

 

会社のノートPCは当然OKです。 しかし罠が。。。

ACアダプタは100~240Vまで対応してるんですが、ACケーブルが対応してない。 正確に言うとケーブルの耐圧は書いてなくて、プラグに書いてあるのが125V-7A。 手元のACケーブル色々とみてみてもみんな125V。 まぁ大丈夫だろうけど、できれば高耐圧なものが…ってさがして1本だけあった。 250V 2.5A。よしこれ持って行こう。 って思ったら、逆側(コンセントに挿す方)は125Vって書いてある。何これ意味なし。。。 まぁ。見つからなかったからそれでも持っていくか。。。

 

あとは、USB充電器。 これは240V対応してるみたいだからOKだな。 ま、最悪はPCから充電すればいいし。

 

 

ってことで、意外と荷物が少ない。 むしろアプリ探しで時間食ったかな。 ネット使えないことを想定して、オフラインで使えるように上海の街中データを予め落としたりとか、上海情報系や中国語翻訳系アプリいれたりとか、役に立つのかどうかはわかりませんが。。。

 

現地から更新できればいいんですが、さて…