ケロロ好きなエンジニアのブログ

サラリーマンエンジニアの電子工作のことをメインに書いていきたいけど電子工作はまとまった時間がないとなかなか難しいから滅多に書けそうもなくてMVNOの話題がメインになりつつあるブログ

2013年9月にseesaaより移転してきましたので、それ以前の記事はうまく読めない場合があります。

Mac使い始め その3 USキーでの日本語入力

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色々とググってたら、[Control]+[Shift]+[j]とかじゃなくて、[Command]+[Space]で日本語入力を切り替えられることが分かった。 うん。これはまだ許せる。日本語←→英語 のトグルならいいんだけど。。。 [システム環境設定]→[キーボード] で[入力ソース] をUSとひらがなだけにしたらトグルになった。よしよし だいたい、Macって[Command]、[Control]、[Option]、[Alt]だのって修飾キーが4個もあるのに、なんで3つもキー同時押しせなあかんねん。って思ってます。 Emacsでも[Ctrl]+[X]→[Ctrl]+[F]とか面倒なキー操作はありますが、同時に押すのは2個です。 ホームポジションに手おいて特殊キー2つ+普通キーの同時押しは厳しいょ。。。 Windowsでも3つ同時に押すのって[Ctrl]+[Alt]+[Del]位だけなんじゃないのかなぁ? それは特別な場合だからまぁいいって思うけど。 ってことで、ショートカットの同時押しは2キーまでにしてほしいって思う今日この頃です。 それでも日本語切り替えのトグルは結構よく使うショートカットなので、[Command]+[Space] で出来るのはありがたい。 っていうか、昔Linux使ってた時も[Control]+[Space]くらいで切り替わってなかったような。。。 Macは、[Command]っていうのがWindowsやUNIXでの[Control]にような働きをするみたいですね。 なので、[A]の横のCapsLockをCommandに切り替えている人も多いようですね。 切り替えも、Windowsの場合はレジストリいじるとかソフト常駐させたりとかしてましたが、Macは標準の機能で簡単にできますね。 [システム環境設定]→[キーボード]→[装飾キー]で設定できますね。便利便利。 とりあえずCapsLockをCommandにかえておこっと。